VISION
ビジョン
SDGs
mik japanのSDGs
弊社の取り組みがSGDsの9つの項目に該当する結果となりました
株式会社mik japanでは、SDGsの考えに共感し、地域・社会・環境に目を向け、様々な取り組みを行うことで少しでもお客様や店舗周辺エリア・関わるスタッフに還元できる仕組みづくりをおこなっております。SERVICE
わたしたちの事業についてmik japanについて
ビジョン
mik japanのSDGs
弊社の取り組みがSGDsの9つの項目に該当する結果となりました
株式会社mik japanでは、SDGsの考えに共感し、地域・社会・環境に目を向け、様々な取り組みを行うことで少しでもお客様や店舗周辺エリア・関わるスタッフに還元できる仕組みづくりをおこなっております。
限りある水資源を将来にわたって使うための取り組みを進める
「SDGsの目標6「安全な水とトイレを世界中に」はすべての人が安全な水と衛生的な環境を使えるようにすることを目的としています。
mik japanでは、本社オフィスに節水トイレを設置し、普段から社員一人ひとりが節水に気を使っています。
持続可能な地球環境の保全と気候変動対策への貢献を目指し、「2050年までに 20%削減(2023年比)」という長期的な水使用量削減目標を掲げています。2025年時点で11%削減を達成しており、この大きなゴールに向けた着実なマイルストーンとして、日々の業務における節水活動を推進しています。



すべての人が働きがいと十分な収入のある仕事につく
「SDGsの目標8「働きがいも経済成長も」は働き方を見直そうという「働き方改革」による職場環境の創造を目的としています。


各事業部で毎月店長会・社員研修を実施し、メーカーや卸さんから研修をおこなっていただいております。常に新しい知識を増やしお客様に届けることがドラッグストアやリハビリ介護施設を運営する上で大切だと考えております。

従業員が安心して長期的にキャリアを形成できる環境整備の一環として、2026年度より長年にわたり会社の発展に貢献した従業員を称える「永年勤続表彰」を実施しています。これまでの功績に対する感謝を伝えるとともに、社内エンゲージメントの向上や、日々の努力が報われる組織風土の醸成を目指し、組織の活性化と持続的な経済成長へとつなげてまいります。

同じ国の中にある不平等を減らす
SDGsの目標10「人や国の不平等をなくそう」はみんなが違っていることを知り、違いがあるのが当然だと理解することを目的としています。
普段家庭で使用される日用品・医薬品を始め、アクセサリーや化粧品などの嗜好品まで取り揃え、多くのお客様に満足していただくお店づくりや痛くなった膝や関節を動かせるようになったり歩行困難な方にも適切な運動メニューや日常生活に特化したリハビリなどを提供する機能訓練型リハビリ施設の運営することがmik japanの社会的責任だと考えております。


持続可能な消費と生産のパターンを確保する
「SDGsの目標12「つくる責任 つかう責任」は持続可能な生産消費形態を確保することを目的としています。
ドラッグミックでは、毎日社員研修・店長会議を実施し、サービスの向上や知識を蓄えてお客様の困りごとに対応できるようにしています。毎月、メーカーや卸と「お客様にご提案できる知識の共有」を行い、お客様に合わせた商品提案をお届けしています。食品ロスヘの取り組みも実施しています。


ドラッグミックでは、シオノギヘルスケア主催の「ぬりぐすり容器リサイクルプログラム」に参画し、店頭に専用回収BOXを設置しています。 メーカーを問わず、使い終わった外用薬の容器(プラスチック・アルミ)を回収し、新たな資源へとリサイクル。お客様と共に、医薬品の「つかう責任」を果たし、廃棄物削減と循環型社会の実現を目指します。

気候変動やその影響を減らすための具体的な対策を考え,今すぐ行動する
「SDGsの目標13「気候変動に具体的な対策を」は今の暮らしの中で、できるだけ二酸化炭素を出さないように工夫することを目的としています。
本社オフィスの設定温度は28度、フリーアドレス対応のテーブルで個人のゴミの削減に取り組んでいます。当たり前ですが使わない部屋の消灯、節電に取り組み環境への考慮を社員一人ひとりが自ら考えるよう努めています。
また、2026年8月までに全店舗においてLED化を実施することで環境改善を図っていきます。これにより、年間 約41.4トン のCO2削減の効果が見込まれます。


世界中のあらゆる人たちが協力するパートナーシップを充実させる
「SDGsの目標17「パートナーシップで目標を達成しよう」は積極的に関心を持ち、考え、行動に起こすことを目的としています。